erabasicリファレンス_総索引
命令・関数・変数の総索引
名前をABC順に並べています。ブラウザーのページ内検索(Ctrl+F)でも探せます。 同じ名前でも、命令と式中関数では使い方が異なります。「種別」を確認してください。
A · B · C · D · E · F · G · H · I · J · K · L · M · N · O · P · Q · R · S · T · U · V · W · X · Y · Z · _ · 定義・イベント
A
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| A | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| ABL | 変数 | CHARA.CSVで「能力,*,」により指定する。 |
| ABLNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| ABS | 命令 | 引数の絶対値をRESULT:0に代入します。 |
| ABS | 式中関数 | 指定された数値の絶対値を返します。 |
| ADDCHARA | 命令 | eramakerからある命令ですが、一度にたくさんのキャラを足したり消せるようになりました。 |
| ADDCOPYCHARA | 命令 | 引数で指定された登録番号のキャラと同じデータであるキャラを新たに追加します。 |
| ADDDEFCHARA | 命令 | ゲーム開始時のシステム的なキャラ追加処理を行う命令です。 |
| ADDVOIDCHARA | 命令 | csvに依らずにキャラを追加する命令です。 |
| ALIGNMENT | 命令 | ALIGNMENT以降の行を指定した位置に揃えます。 |
| ALLSAMES | 式中関数 | 引数に渡した値が「全て同じ」であれば1を返す、そうでなければ0を返す。 |
| ARG | 変数 | ローカル変数です。 |
| ARGS | 変数 | ローカル変数です。 |
| ARRAYCOPY | 命令 | コピー元変数の値をコピー先変数へコピーする。 |
| ARRAYMSORT | 命令 | ARRAYMSORTはarray1を昇順でソートし、それと同じ順序でarray2以降の配列を並び替えます。 |
| ARRAYREMOVE | 命令 | 配列変数を指定した初期値から要素数分だけ削除し、後ろを値を詰める。 |
| ARRAYSHIFT | 命令 | 配列変数を指定した数だけずらす、正の値で添え字の大きい方へ、負の値で小さい方にずらす。 |
| ARRAYSORT | 命令 | 開始インデックスから対象要素数個の配列データをソートする。 |
| ASSERT | 命令 | 引数が真(非0)のとき、何もしません。 |
| ASSI | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| ASSIPLAY | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| AWAIT | 命令 | ERBの実行を一時停止し、Windowsの処理を行います。 |
B
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| B | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| BARSTR | 命令 | 与えられた引数と同一の引数のBAR命令で表示される文字列と同じ物をRESULTS:0に代入します。 |
| BARSTR | 式中関数 | 与えられた引数と同一の引数のBAR命令で表示される文字列と同じ物を取得します。 |
| BASE | 変数 | ADDCHARA時に全要素がMAXBASEと同じ値になる。 |
| BASENAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| BEGIN | 命令 | BEGINはeramakerから存在する命令ですが、キーワードとして新しくFIRSTとTITLEが追加されました。 |
| BOUGHT | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| BREAK | 命令 | REPEATループやFOR,DO,WHILEの各ループの中にこの命令がある場合、ループを中断して、ループの終端命令(REND,NEXT,LOOP,WEND)の次。 |
C
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| C | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| CALL | 命令 | 関数呼び出し命令です。 |
| CALLEVENT | 命令 | イベント関数をイベント関数として呼び出します。 |
| CALLF | 命令 | 式中関数を通常の関数扱いで呼び出す、返り値は破棄される。 |
| CALLFORM | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、PRINTFORMなどと同じ形式で関数名を指定できます。 |
| CALLFORMF | 命令 | 式中関数を通常の関数扱いで呼び出す、返り値は破棄される。 |
| CALLNAME | 変数 | eramakerでは代入ができません。 |
| CALLTRAIN | 命令 | 連続コマンド実行命令です。 |
| CASE | 命令 | 分岐構文です。 |
| CASEELSE | 命令 | 分岐構文です。 |
| CATCH | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| CBGCLEAR | 命令 | CBGで始まる各種CBG系命令で設定した背景画像の設定を全て解除します。 |
| CBGCLEAR | 式中関数 | CBGで始まる各種CBG系命令で設定した背景画像の設定を全て解除します。 |
| CBGCLEARBUTTON | 命令 | CBGSETBUTTONSPRITE命令で設定したボタンの設定を解除します。 |
| CBGCLEARBUTTON | 式中関数 | CBGSETBUTTONSPRITE命令で設定したボタンの設定を解除します。 |
| CBGREMOVEBMAP | 命令 | CBGSETBMAPG命令で設定したボタンマップの設定を解除します。 |
| CBGREMOVEBMAP | 式中関数 | CBGSETBMAPG命令で設定したボタンマップの設定を解除します。 |
| CBGREMOVERANGE | 命令 | CBGSETG、CBGSETSPRITE、CBGSETBUTTONSPRITE命令で設定した画像のうち、Z深度がzmin以上zmax以下である画像を設定解除しま。 |
| CBGREMOVERANGE | 式中関数 | CBGSETG、CBGSETSPRITE、CBGSETBUTTONSPRITE命令で設定した画像のうち、Z深度がzmin以上zmax以下である画像を設定解除しま。 |
| CBGSETBMAPG | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETBMAPG | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETBUTTONSPRITE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETBUTTONSPRITE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETG | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETG | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| CBGSETSPRITE | 命令 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトをクライアント領域に表示するように設定します。 |
| CBGSETSPRITE | 式中関数 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトをクライアント領域に表示するように設定します。 |
| CBRT | 式中関数 | 数学関数を式中関数として追加。 |
| CDFLAG | 変数 | 数値型キャラクター三次元配列変数です。 |
| CDFLAGNAME1 | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| CDFLAGNAME2 | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| CDOWN | 変数 | 数値型配列変数です。 |
| CFLAG | 変数 | CHARA.CSVで「フラグ,*,」により指定する。 |
| CFLAGNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| CHARADATA | 定義・構文 | 変数宣言時にCHARADATAキーワードを加えることでキャラクタ変数が宣言できます。 |
| CHARANUM | 変数 | eramakerでは代入でき、セーブ・ロードされますが代入した値を使用する方法がありません。 |
| CHARATU | 命令 | 文字列の指定した位置の文字を取得する。 |
| CHARATU | 式中関数 | 文字列の指定した位置の文字を取得する。 |
| CHKCHARADATA | 命令 | datフォルダ内の“chara_*.dat”で示されるファイル名のデータの情報を返します。 |
| CHKCHARADATA | 式中関数 | datフォルダ内の“chara_*.dat”で示されるファイル名のデータの情報を返します。 |
| CHKDATA | 命令 | <数式>で示される番号のファイルのデータの情報をRESULT:0とRESULTS:0に代入します。 |
| CHKDATA | 式中関数 | 引数で示される番号のファイルのデータの情報を返し、またRESULT:0,RESULTS:0に代入します。 |
| CHKFONT | 命令 | 指定された名前のフォントがインストールされているかどうかを調べます。 |
| CHKFONT | 式中関数 | 引数の名前のフォントがインストールされていれば1を、されていなければ0を返します。 |
| CLEARBIT | 命令 | ビット操作関数です。 |
| CLEARLINE | 命令 | 指定した行数の文字列を削除します(行の数え方はLINECOUNTと同様です)。 |
| CLEARTEXTBOX | 命令 | 最下部の入力欄のテキストを全て消去する。 |
| CLIENTHEIGHT | 式中関数 | クライアント領域(ウィンドウの描画領域)の現在の幅または高さを取得します。 |
| CLIENTWIDTH | 式中関数 | クライアント領域(ウィンドウの描画領域)の現在の幅または高さを取得します。 |
| CMATCH | 式中関数 | キャラクタ間を走査するSUMARRAY、MATCH、MAXARRAY、MINARRAYのバリエーションです。 |
| COLOR_FROMNAME | 式中関数 | 与えられた引数を色名として判定し0xRRGGBB形式の数値として返します。 |
| COLOR_FROMRGB | 式中関数 | 与えられたR,G,B値を0xRRGGBB形式の数値として返します。 |
| CONTINUE | 命令 | REPEATループやFORループの中にこの命令がある場合、ループ命令のところに戻ります。 |
| CONVERT | 式中関数 | ※には2,8,10,16のみが入ります。 |
| COPYCHARA | 命令 | 第一引数で指定された登録番号のキャラの全てのデータを第二引数で指定された登録番号のキャラにコピーします。 |
| COUNT | 変数 | COUNT:0はREPEATにおいてカウンターとして使用される。 |
| CSTR | 変数 | セーブされる文字列配列変数です。 |
| CSTRNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| CSVABL | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVABL | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVBASE | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVBASE | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVCALLNAME | 命令 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVCALLNAME | 式中関数 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVCFLAG | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVCFLAG | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVCSTR | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVCSTR | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVEQUIP | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVEQUIP | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVEXP | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVEXP | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVJUEL | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVJULE | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVMARK | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVMARK | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVMASTERNAME | 命令 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVMASTERNAME | 式中関数 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVNAME | 命令 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVNAME | 式中関数 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVNICKNAME | 命令 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVNICKNAME | 式中関数 | CSVで定義されたNAME、CALLNAME、NICKNAME、MASTERNAMEを直接呼び出す関数です。 |
| CSVRELATION | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVRELATION | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVTALENT | 命令 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CSVTALENT | 式中関数 | CSVで定義された値を直接呼び出す関数です。 |
| CUP | 変数 | 数値型配列変数です。 |
| CUPCHECK | 命令 | 引数で指定したキャラに対するUPCHECKを走らせる、それだけ。 |
| CURRENTALIGN | 命令 | 現在のALIGNMENTをRESULTS:0に代入します。 |
| CURRENTALIGN | 式中関数 | 現在のALIGNMENTを取得します。 |
| CURRENTREDRAW | 命令 | 現在のREDRAW状態をRESULT:0に代入します。 |
| CURRENTREDRAW | 式中関数 | 現在のREDRAW状態を取得します。 |
| CVARSET | 命令 | 指定した登録キャラクタについてキャラクタ変数の特定要素へ代入する命令です。 |
D
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| D | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| DA | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DAY | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| DB | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DC | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DD | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DE | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DEBUGCLEAR | 命令 | デバッグコンソールのPRINT内容を全て削除します。 |
| DEBUGPRINT | 命令 | これらはそれぞれPRINT命令やPRINTLと同様の動作をします。 |
| DEBUGPRINTFORM | 命令 | これらはそれぞれPRINT命令やPRINTLと同様の動作をします。 |
| DEBUGPRINTFORML | 命令 | これらはそれぞれPRINT命令やPRINTLと同様の動作をします。 |
| DEBUGPRINTL | 命令 | これらはそれぞれPRINT命令やPRINTLと同様の動作をします。 |
| DELALLCHARA | 命令 | 登録されている全てのキャラクタを削除します。 |
| DELCHARA | 命令 | eramakerからある命令ですが、一度にたくさんのキャラを足したり消せるようになりました。 |
| DELDATA | 命令 | <数式>で示される番号のファイルのデータを削除します。 |
| DITEMTYPE | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| DO | 命令 | REPEAT〜RENDやFOR〜NEXTのような繰り返し構文の一種です。 |
| DOTRAIN | 命令 | 強制的にTRAINを行う命令です。 |
| DOWN | 変数 | PALAMNAMEによって要素の指定ができる。 |
| DOWNBASE | 変数 | 数値型配列変数です。 |
| DRAWLINE | 命令 | 横一列に横棒を表示する命令です。 |
| DRAWLINEFORM | 命令 | 指定した文字列を使って1行の区切りを表示します。 |
| DRAWLINESTR | 変数 | ※ない場合は「-」の繰り返し。 |
| DUMPRAND | 命令 | RAND:Xで得られる乱数を制御するための命令です。 |
E
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| E | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| EJAC | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| ELSE | 命令 | 分岐命令です。 |
| ELSEIF | 命令 | 分岐命令です。 |
| ENCODETOUNI | 命令 | 与えられた文字列をユニコードにエンコードしてそのバイトを数値として返す。 |
| ENCODETOUNI | 式中関数 | 文字列の対象位置の文字をユニコードのコード値に変換して返す。 |
| ENDCATCH | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| ENDFUNC | 命令 | 複数の関数(ラベル)を指定し、最初に見つかった関数(のみ)を呼び出すための構文です。 |
| ENDIF | 命令 | 分岐命令の終端を示します。 |
| ENDNOSKIP | 命令 | 表示関係無視フラグを無視する区間を指定できるNOSKIP〜ENDNOSKIP。 |
| ENDSELECT | 命令 | 分岐構文です。 |
| EQUIP | 変数 | CHARA.CSVで「装着物,*,」により指定できるように。 |
| EQUIPNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| ESCAPE | 命令 | 文字列が正規表現中で平文となるように、引数中の文字列の正規表現メタ文字をエスケープして返す。 |
| ESCAPE | 式中関数 | 文字列が正規表現中で平文となるように、引数中の文字列の正規表現メタ文字をエスケープして返す。 |
| EX | 変数 | EXNAMEによって要素の指定ができる。 |
| EXISTCSV | 命令 | 対応するキャラが定義されているかどうかをチェックしRESULT:0に代入します。 |
| EXISTCSV | 式中関数 | 対応するキャラが定義されているかどうかをチェックします。 |
| EXISTFUNCTION | 式中関数 | 引数で指定した文字列と同じ名前の関数が、ERBフォルダ内に存在しているかどうかを返す。 |
| EXNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| EXP | 変数 | CHARA.CSVで「経験,*,」により指定する。 |
| EXPLV | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| EXPNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| EXPONENT | 式中関数 | 数学関数を式中関数として追加。 |
F
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| F | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| FINDCHARA | 命令 | FINDCHARA命令はキャラクタ変数と値を指定し、変数がその値であるキャラクタの登録番号をRESULT:0に返します。 |
| FINDCHARA | 式中関数 | キャラクタ変数keyとその値valueを指定し、変数がその値であるキャラクタの登録番号を返します。 |
| FINDELEMENT | 命令 | 配列中の特定範囲から特定の要素の位置を取得する関数です。 |
| FINDELEMENT | 式中関数 | 配列中の特定範囲から特定の要素の位置を取得する関数です。 |
| FINDLASTCHARA | 命令 | FINDCHARA命令はキャラクタ変数と値を指定し、変数がその値であるキャラクタの登録番号をRESULT:0に返します。 |
| FINDLASTCHARA | 式中関数 | キャラクタ変数keyとその値valueを指定し、変数がその値であるキャラクタの登録番号を返します。 |
| FINDLASTELEMENT | 命令 | 配列中の特定範囲から特定の要素の位置を取得する関数です。 |
| FINDLASTELEMENT | 式中関数 | 配列中の特定範囲から特定の要素の位置を取得する関数です。 |
| FIND_CHARADATA | 命令 | LOADCHARAの対象となり得るファイルをdatフォルダの中から探索しファイル名(chara_*.datの*の部分)をRESULTSに代入します。 |
| FIND_CHARADATA | 式中関数 | LOADCHARAの対象となり得るファイルをdatフォルダの中から探索しファイル名(chara_*.datの*の部分)をRESULTSに代入します。 |
| FLAG | 変数 | FLAGNAMEによって要素の指定ができる。 |
| FLAGNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| FONTBOLD | 命令 | 以降の文字を指定したスタイルに変更する。 |
| FONTITALIC | 命令 | 以降の文字を指定したスタイルに変更する。 |
| FONTREGULAR | 命令 | 以降の文字を指定したスタイルに変更する。 |
| FONTSTYLE | 命令 | FONTSTYLE以降の文字を指定したスタイルに変更します。 |
| FOR | 命令 | FOR〜NEXTはREPEAT〜RENDの機能強化版です。 |
| FORCEKANA | 命令 | 表示命令のひらがな・カタカナを指定します。 |
| FORCEWAIT | 命令 | 右クリック、マクロのスキップでスキップできないWAIT命令です。 |
| FUNC | 命令 | 複数の関数(ラベル)を指定し、最初に見つかった関数(のみ)を呼び出すための構文です。 |
G
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| G | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_ALLOWVERSION | 変数 | 整数型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_AUTHOR | 変数 | 文字列型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_DEFAULTCHARA | 変数 | 整数型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_GAMECODE | 変数 | 整数型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_INFO | 変数 | 文字列型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_NOITEM | 変数 | 整数型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_TITLE | 変数 | 文字列型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_VERSION | 変数 | 整数型・無次元の組み込み変数。 |
| GAMEBASE_YEAR | 変数 | 文字列型・無次元の組み込み変数。 |
| GCLEAR | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATED | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATED | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATEFROMFILE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GCREATEFROMFILE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDISPOSE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDISPOSE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWG | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWG | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWGWITHMASK | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWGWITHMASK | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWSPRITE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWSPRITE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GDRAWTEXT | 命令 | 指定したIDのGraphicsの、座標x・座標yを起点に、TESTの内容の文字を描画する。 |
| GETBGCOLOR | 命令 | 現在使用している背景色コードをRESULT:0に代入します。 |
| GETBGCOLOR | 式中関数 | 現在使用している背景色コードを取得します。 |
| GETBIT | 命令 | 引数の特定のビットを取得し、RESULT:0に代入します。 |
| GETBIT | 式中関数 | 指定された数値nのm番目のビットを返します。 |
| GETCHARA | 命令 | 現在所有しているキャラの中にそのキャラがいるかを判定し、いればリスト上での位置を、いなければ-1を返します。 |
| GETCHARA | 式中関数 | 現在所有しているキャラの中にそのキャラがいるかを判定し、いればリスト上での位置(登録番号)を、いなければ-1を返します。 |
| GETCOLOR | 命令 | 現在使用している文字色コードをRESULT:0に代入します。 |
| GETCOLOR | 式中関数 | 現在使用している文字色コードを取得します。 |
| GETCONFIG | 式中関数 | コンフィグ及びreplace.csvの設定項目を整数または文字列で取得します。 |
| GETCONFIGS | 式中関数 | コンフィグ及びreplace.csvの設定項目を整数または文字列で取得します。 |
| GETCSVNOBYCALLNAME | 式中関数 | 引数で指定した文字列と一致するNAME(CALLNAME/NICKNAME/MASTERNAME)が定義されているキャラクターCSVのNOを返す。 |
| GETCSVNOBYMASTERNAME | 式中関数 | 引数で指定した文字列と一致するNAME(CALLNAME/NICKNAME/MASTERNAME)が定義されているキャラクターCSVのNOを返す。 |
| GETCSVNOBYNAME | 式中関数 | 引数で指定した文字列と一致するNAME(CALLNAME/NICKNAME/MASTERNAME)が定義されているキャラクターCSVのNOを返す。 |
| GETCSVNOBYNICKNAME | 式中関数 | 引数で指定した文字列と一致するNAME(CALLNAME/NICKNAME/MASTERNAME)が定義されているキャラクターCSVのNOを返す。 |
| GETDEFBGCOLOR | 命令 | コンフィグで指定している背景色コードをRESULT:0に代入します。 |
| GETDEFBGCOLOR | 式中関数 | コンフィグで指定している背景色コードを取得します。 |
| GETDEFCOLOR | 命令 | コンフィグで指定している文字色コードをRESULT:0に代入します。 |
| GETDEFCOLOR | 式中関数 | コンフィグで指定している文字色コードを取得します。 |
| GETEXPLV | 命令 | 与えられた値の内容とPALAMLV・EXPLVを比較し、その引数がPALAMLV・EXPLVでどこまで以上かをRESULT:0に代入します。 |
| GETEXPLV | 式中関数 | 第1引数valueで指定した値とPALAMLV又はEXPLVの値を比較し、LVを返します。 |
| GETFOCUSCOLOR | 命令 | コンフィグで指定している選択中文字色コードをRESULT:0に代入します。 |
| GETFOCUSCOLOR | 式中関数 | コンフィグで指定している選択中文字色コードを取得します。 |
| GETFONT | 命令 | 現在使用しているフォントの名前をRESULTS:0に代入します。 |
| GETFONT | 式中関数 | 現在使用しているフォントの名前を取得します。 |
| GETKEY | 命令 | キーボード及びマウスボタンの状態を返します。 |
| GETKEY | 式中関数 | キーボード及びマウスボタンの状態を返します。 |
| GETKEYTRIGGERED | 命令 | GETKEYと同様にキーボード及びマウスボタンの状態を返します。 |
| GETKEYTRIGGERED | 式中関数 | GETKEYと同様にキーボード及びマウスボタンの状態を返します。 |
| GETLINESTR | 式中関数 | 引数文字列をCUSTOMDRAWLINE、DRAWLINEFORMに渡した時に表示される文字列を返す。 |
| GETMILLISECOND | 命令 | 西暦0001年1月1日からの経過時間をミリ秒単位で取得し、RESULT:0に代入します。 |
| GETMILLISECOND | 式中関数 | 西暦0001年1月1日からの経過時間をミリ秒単位で返します。 |
| GETNUM | 命令 | 各csvで定義されている名称からその数値を取得し、RESULT:0に代入します。 |
| GETNUM | 式中関数 | 各csvで定義されている名称からその数値を取得します。 |
| GETPALAMLV | 命令 | 与えられた値の内容とPALAMLV・EXPLVを比較し、その引数がPALAMLV・EXPLVでどこまで以上かをRESULT:0に代入します。 |
| GETPALAMLV | 式中関数 | 第1引数valueで指定した値とPALAMLV又はEXPLVの値を比較し、LVを返します。 |
| GETSECOND | 命令 | 西暦0001年1月1日からの経過時間を秒単位で取得し、RESULT:0に代入します。 |
| GETSECOND | 式中関数 | 西暦0001年1月1日からの経過時間を秒単位で返します。 |
| GETSTYLE | 命令 | 現在のフォントのスタイル(太字、斜線など)をRESULT:0に代入します。 |
| GETSTYLE | 式中関数 | 現在のフォントのスタイル(太字、斜線など)を取得します。 |
| GETTIME | 命令 | パソコンの現在日時・時刻に関する情報をRESULT:0とRESULTS:0に代入します。 |
| GETTIME | 式中関数 | 同名の命令がRETURNに代入する値と同じです。 |
| GETTIMES | 式中関数 | 同名の命令がRETURNSに代入する値と同じです。 |
| GFILLRECTANGLE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GFILLRECTANGLE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GGETCOLOR | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GGETCOLOR | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GHEIGHT | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GHEIGHT | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GLOAD | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GLOAD | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GLOBAL | 変数 | 異なるセーブデータ間で共有することができる変数です。 |
| GLOBAL | 定義・構文 | 変数宣言時にGLOBALキーワードを加えることでグローバル変数が宣言できます。 |
| GLOBALNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| GLOBALS | 変数 | 異なるセーブデータ間で共有することができる変数です。 |
| GLOBALSNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| GOTJUEL | 変数 | PALAMNAMEによって要素の指定ができる。 |
| GOTO | 命令 | ラベル名の次の箇所まで移動する命令です。 |
| GOTOFORM | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、PRINTFORMなどと同じ形式で関数名を指定できます。 |
| GROUPMATCH | 式中関数 | 値2から値N(任意の数)までの値に値1と同じ値のものが何個あるかを返す、ない場合は当然0。 |
| GSAVE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSAVE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETBRUSH | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETBRUSH | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETCOLOR | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETCOLOR | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETFONT | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETFONT | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETPEN | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GSETPEN | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GWIDTH | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| GWIDTH | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
H
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| H | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| HASH_XXH3 | 式中関数 | ハッシュ名に対応したハッシュ値を、64bit内の数字で返す。 |
| HASH_XXH32 | 式中関数 | ハッシュ名に対応したハッシュ値を、32bit内の数字で返す。 |
| HTML_ESCAPE | 式中関数 | 対象の文字列をHtml向けにエスケープ(文字参照に変換)します。 |
| HTML_GETPRINTEDSTR | 式中関数 | 表示済みのラインのうちlineNoで指定した行の内容をhtml形式の文字列として取得します。 |
| HTML_POPPRINTINGSTR | 式中関数 | 現在PRINT中で改行待ちの文字列バッファをHtml形式で取得し、バッファを空にします。 |
| HTML_PRINT | 命令 | htmlっぽいタグを利用してPRINTする命令です。 |
| HTML_PRINT_ISLAND | 命令 | TAGを用いた記法はHTML_PRINTと同じだが、行情報に依存しない。 |
| HTML_PRINT_ISLAND_CLEAR | 命令 | HTMLPRINT_ISLAND で宣言した領域を破棄し、表示を消す。 |
| HTML_TAGSPLIT | 命令 | 対象文字列をHTML文字列と解釈し、タグと平文に分割して分割数をRESULTに、分割後文字列をRESULTSに代入します。 |
| HTML_TOPLAINTEXT | 式中関数 | 対象のhtml文字列をプレーンテキストに変換します。 |
I
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| I | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| IF | 命令 | 分岐命令です。 |
| INITRAND | 命令 | RAND:Xで得られる乱数を制御するための命令です。 |
| INPUT | 命令 | eramakerと同様の命令ですが、引数により空文字列を入力された場合のデフォルト入力値を設定することができます。 |
| INPUTMOUSEKEY | 命令 | INPUTMOUSEKEY命令はマウスやキーボードの入力を直接認識する命令です。 |
| INPUTS | 命令 | eramakerと同様の命令ですが、引数により空文字列を入力された場合のデフォルト入力値を設定することができます。 |
| INRANGE | 命令 | 第一引数の値が第二引数以上かつ第三引数以下であれば1を、第一引数が第二引数より小さい、または第三引数より大きいなら0をRESULT:0に代入します。 |
| INRANGE | 式中関数 | valueの値がmin以上max以下であれば1を、valueがminより小さい、またはmaxより大きいなら0を返します。 |
| INRANGEARRAY | 式中関数 | 最小値 ⇐ 値 < 最大値をとる値を持つ配列中の要素の数を返す。 |
| INRANGECARRAY | 式中関数 | 最小値 ⇐ 値 < 最大値をとる値を持つ配列中の要素の数を返す。 |
| INVERTBIT | 命令 | ビット操作関数です。 |
| ISACTIVE | 命令 | Emueraのウインドウの状態を返します。 |
| ISACTIVE | 式中関数 | Emueraのウインドウの状態を返します。 |
| ISASSI | 変数 | CHARA.CSVで「助手,1」と指定することで初期状態から助手として扱われる。 |
| ISNUMERIC | 命令 | 文字列を数値としてパース可能か(TOINTで値を取れるか)を判断します。 |
| ISNUMERIC | 式中関数 | 文字列を数値としてパース可能か(TOINTで値を取れるか)を判断します。 |
| ISSKIP | 命令 | SKIPDISPのフラグが0以外(PRINT等の出力を無視)なら1を、そうでなければ0をRESULT:0に代入します。 |
| ISSKIP | 式中関数 | SKIPDISPのフラグが0以外(PRINT等の出力を無視)なら1を、そうでなければ0を返します。 |
| ISTIMEOUT | 変数 | TINPUT系がタイムアウトしたかをチェックする変数ISTIMEOUT。 |
| ITEM | 変数 | ITEMNAMEによって要素の指定ができる。 |
| ITEMNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| ITEMPRICE | 変数 | ITEMNAMEによって要素の指定ができる。 |
| ITEMSALES | 変数 | ITEMNAMEによって要素の指定ができる。 |
J
K
L
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| L | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| LASTLOAD_ | 変数 | 最後にロードしてデータの情報を参照するための変数です。 |
| LASTLOAD_NO | 変数 | 最後にロードしたデータの番号(save*.savの*に相当する番号)。 |
| LASTLOAD_TEXT | 変数 | テキスト(PUTFORMで追加するテキスト。 |
| LASTLOAD_VERSION | 変数 | 最後にロードしたデータのバージョン(gamebase.csvで定義する値)。 |
| LIMIT | 命令 | 第一引数の値をRESULT:0に代入します。 |
| LIMIT | 式中関数 | valueの値を返します。 |
| LINECOUNT | 変数 | これまでにPRINTした行数を返す変数です。 |
| LINEISEMPTY | 命令 | 現在PRINTしている行が空行かどうかを判断する命令です。 |
| LINEISEMPTY | 式中関数 | 現在PRINTしている行が空行かどうかを判断する式中関数です。 |
| LOADCHARA | 命令 | 第一引数はデータをロードするファイル名(の一部)を指定します。 |
| LOADDATA | 命令 | <数式>で示される番号のファイルのデータをロードします。 |
| LOADGLOBAL | 命令 | GLOBALとGLOBALSをロードします。 |
| LOADTEXT | 命令 | LOADTEXT命令版はtextXX.savを読み取りその結果をRESULTS:0に代入します。 |
| LOADTEXT | 式中関数 | LOADTEXT命令版はtextXX.savを読み取りその結果を返します。 |
| LOCAL | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| LOCALS | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| LOG | 式中関数 | 数学関数を式中関数として追加。 |
| LOG10 | 式中関数 | 数学関数を式中関数として追加。 |
| LOOP | 命令 | REPEAT〜RENDやFOR〜NEXTのような繰り返し構文の一種です。 |
| LOSEBASE | 変数 | BASENAMEによって要素の指定ができる。 |
M
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| M | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| MARK | 変数 | CHARA.CSVで「刻印,*,」により指定する。 |
| MARKNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| MASTER | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| MASTERNAME | 変数 | NAMEやCALLNAMEと同様のセーブされる文字列型変数です。 |
| MATCH | 式中関数 | arrayで指定した配列変数の中にvalueと一致する要素がいくつあるかを返す関数です。 |
| MATCHALL | 命令 | 対象変数の要件は非キャラクタ変数(1次元)かキャラクタ変数(無次元・1次元)のいずれか。 |
| MAX | 命令 | 引数の中で最大の数値をRESULT:0に代入します。 |
| MAX | 式中関数 | 指定された数値のうち、最大の数値を返します。 |
| MAXARRAY | 式中関数 | 配列の値の最大又は最小値を返す関数です。 |
| MAXBASE | 変数 | CHARA.CSVで「基礎,*,」により指定する。 |
| MAXCARRAY | 式中関数 | キャラクタ間を走査するSUMARRAY、MATCH、MAXARRAY、MINARRAYのバリエーションです。 |
| MESSKIP | 式中関数 | WAITスキップの状態になっているなら1を、そうでなければ0を返します。 |
| MIN | 命令 | 引数の中で最小の数値をRESULT:0に代入します。 |
| MIN | 式中関数 | 指定された数値のうち、最小の数値を返します。 |
| MINARRAY | 式中関数 | 配列の値の最大又は最小値を返す関数です。 |
| MINCARRAY | 式中関数 | キャラクタ間を走査するSUMARRAY、MATCH、MAXARRAY、MINARRAYのバリエーションです。 |
| MONEY | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| MONEYLABEL | 変数 | ※ない場合は「$」。 |
| MONEYSTR | 命令 | 引数で与えられた数値に対して、設定されたお金の単位を付けた文字列をRESULTS:0に代入します。 |
| MONEYSTR | 式中関数 | 引数で与えられた数値に対して、設定されたお金の単位を付けた文字列を返す。 |
| MOUSESKIP | 命令 | 右クリックが押されてWAITスキップの状態になっているなら1を、そうでなければ0をRESULT:0に代入します。 |
| MOUSEX | 命令 | マウスカーソルの現在のX座標またはY座標を取得します。 |
| MOUSEX | 式中関数 | マウスカーソルの現在のX座標またはY座標を取得します。 |
| MOUSEY | 命令 | マウスカーソルの現在のX座標またはY座標を取得します。 |
| MOUSEY | 式中関数 | マウスカーソルの現在のX座標またはY座標を取得します。 |
N
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| N | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| NAME | 変数 | eramakerでは代入ができません。 |
| NEXT | 命令 | FOR〜NEXTはREPEAT〜RENDの機能強化版です。 |
| NEXTCOM | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| NICKNAME | 変数 | NAMEやCALLNAMEと同様のセーブされる文字列型変数です。 |
| NO | 変数 | CHARA.CSVで「番号,」により指定する。 |
| NOITEM | 変数 | 0と1以外も指定できる。 |
| NOSAMES | 式中関数 | 引数に渡した値が「全て異なる」ものであれば1を返す、そうでなければ0を返す。 |
| NOSKIP | 命令 | 表示関係無視フラグを無視する区間を指定できるNOSKIP〜ENDNOSKIP。 |
| NOWEX | 変数 | @USERCOM前には更新されない。 |
O
P
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| P | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| PALAM | 変数 | PALAMNAMEによって要素の指定ができる。 |
| PALAMLV | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| PALAMNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| PBAND | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| PICKUPCHARA | 命令 | 引数で指定したキャラのみを残し、他のキャラを全て削除する命令です。 |
| PLAYER | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| POWER | 命令 | 指定した変数に累乗を代入します。 |
| POWER | 式中関数 | 同名の命令とほぼ同じです。 |
| PREVCOM | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 | |
| PRINTBUTTON | 命令 | PRINTBUTTON命令はマウスでクリックできるボタンを生成するための命令です。 |
| PRINTBUTTONC | 命令 | PRINTBUTTON命令はマウスでクリックできるボタンを生成するための命令です。 |
| PRINTBUTTONLC | 命令 | PRINTBUTTON命令はマウスでクリックできるボタンを生成するための命令です。 |
| PRINTC | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTCD | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTCK | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTCLENGTH | 式中関数 | コンフィグのPRINTCの文字数の値を返す。 |
| PRINTCPERLINE | 命令 | コンフィグ“PRINTCを並べる数”で指定された数をRESULT:0に代入します。 |
| PRINTCPERLINE | 式中関数 | コンフィグ“PRINTCを並べる数”で指定された数を取得します。 |
| PRINTD | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTDATA | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAD | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATADL | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATADW | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAK | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAKL | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAKW | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAL | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDATAW | 命令 | DATA、DATAFORMおよびDATALIST〜ENDLISTで指定した文字列を確率均一でランダムで表示。 |
| PRINTDL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTDW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORM | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMC | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMCD | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMCK | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMD | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMDL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMDW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMK | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMKL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMKW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORML | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMLC | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMLCD | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMLCK | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTFORMS | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSD | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSDL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSDW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSK | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSKL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSKW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMSW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTFORMW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTK | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTKL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTKW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTLC | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTLCD | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTLCK | 命令 | PRINTC系命令です。 |
| PRINTN | 命令 | 改行せずに入力待ち(WAIT)を行うPRINT命令。 |
| PRINTPLAIN | 命令 | 引数の文字列を平文として出力します。 |
| PRINTPLAINFORM | 命令 | 引数の文字列を平文として出力します。 |
| PRINTS | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSD | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSDL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSDW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSINGLE | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLED | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORM | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORMD | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORMK | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORMS | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORMSD | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEFORMSK | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEK | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLES | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLESD | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLESK | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEV | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEVD | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSINGLEVK | 命令 | PRINTSINGLE系はPRINTLとほぼ同じですが、PRINTSINGLE系は文字列を折り返さず、必ず1行で表示します。 |
| PRINTSK | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSKL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSKW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTSW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTV | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVD | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVDL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVDW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVK | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVKL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVKW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVL | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTVW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINTW | 命令 | PRINT系の基本となる命令です。 |
| PRINT_IMG | 命令 | 行中に指定した画像を表示します。 |
| PRINT_RECT | 命令 | 行中に横幅がフォントサイズの引数%である長方形を表示します。 |
| PRINT_SPACE | 命令 | フォントサイズの引数%分だけ何も表示しないスペースを作ります。 |
Q
R
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| R | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| RAND | 変数 | eramakerでは代入でき、セーブ・ロードされますが代入した値を使用する方法がありません。 |
| RAND | 式中関数 | 同名の変数とほぼ同じです。 |
| RANDDATA | 変数 | 乱数の状態を記憶するための配列です。 |
| RANDOMIZE | 命令 | RAND:Xで得られる乱数を制御するための命令です。 |
| REDRAW | 命令 | 描画制御命令です。 |
| RELATION | 変数 | CHARA.CSVで「相性,*,」により指定する。 |
| REND | 命令 | REPEATループの終端を表します。 |
| REPEAT | 命令 | ループ命令です。 |
| REPLACE | 命令 | 置換対象文字列を置換対象パターンで検索し、ヒットしたら置換後の文字列で置き換えます。 |
| REPLACE | 式中関数 | 置換対象文字列を置換対象パターンで検索し、ヒットしたら置換後の文字列で置き換える。 |
| RESETBGCOLOR | 命令 | 背景色を指定した色に変更する命令です。 |
| RESETCOLOR | 命令 | 文字色を指定した色に変更、適用はRESETCOLORが呼ばれるまで。 |
| RESETDATA | 命令 | GLOBALとGLOBALSを除く全ての変数を初期化します。 |
| RESETGLOBAL | 命令 | グローバル変数を初期化します。 |
| RESET_STAIN | 命令 | 第1引数で指定したキャラクタのSTAINを初期化する命令です。 |
| RESULT | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| RESULTS | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| RETURN | 命令 | eramakerからある命令ですが、返り値に定数でない変数や数式も指定できるようになりました。 |
| RETURNF | 命令 | 詳細はユーザー定義の式中関数を参照してください。 |
| RETURNFORM | 命令 | RETURNの亜種です。 |
| REUSELASTLINE | 命令 | 最終行を指定した書式付き文字列で書き換えるが、。 |
S
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| S | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| SAVECHARA | 命令 | 指定したキャラクタのデータをファイルに保存する命令です。 |
| SAVEDATA | 命令 | <数式>で示される番号のファイルに現在の状態をセーブします。 |
| SAVEDATA | 定義・構文 | 変数宣言時にSAVEDATAキーワードを加えることでセーブされる変数が宣言できます。 |
| SAVEDATA_TEXT | 変数 | セーブデータに保存され、セーブ/ロード画面で表示されるテキストです。 |
| SAVEGLOBAL | 命令 | 変数GLOBALとGLOBALSをセーブします。 |
| SAVENOS | 命令 | コンフィグ“表示するセーブデータ数”で指定された数を取得し指定された数値変数に代入します。 |
| SAVENOS | 式中関数 | コンフィグ“表示するセーブデータ数”で指定された数を取得します。 |
| SAVESTR | 変数 | SAVESTRNAMEによって要素の指定ができる。 |
| SAVESTRNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| SAVETEXT | 命令 | textで指定したテキストを、ファイル名textXX.txt(例えばfileNoが2ならtext02.txt)に保存します。 |
| SAVETEXT | 式中関数 | textで指定したテキストを、ファイル名textXX.txt(例えばfileNoが2ならtext02.txt)に保存します。 |
| SELECTCASE | 命令 | 分岐構文です。 |
| SELECTCOM | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| SETANIMETIMER | 命令 | アニメーションスプライト用にミリ秒単位で再描画間隔を指定します。 |
| SETBGCOLOR | 命令 | 背景色を指定した色に変更する命令です。 |
| SETBGCOLORBYNAME | 命令 | 定義済み色名からフォント表示色や背景色を指定する命令です。 |
| SETBIT | 命令 | ビット操作関数です。 |
| SETCOLOR | 命令 | 文字色を指定した色に変更、適用はRESETCOLORが呼ばれるまで。 |
| SETCOLORBYNAME | 命令 | 定義済み色名からフォント表示色や背景色を指定する命令です。 |
| SETFONT | 命令 | SETFONT命令以降の文字列表示に指定された名前のフォントを用います。 |
| SIF | 命令 | 分岐文です。 |
| SIGN | 命令 | 引数の符号をRESULT:0に代入します。 |
| SIGN | 式中関数 | 指定された数値の符号を返します。 |
| SKIPDISP | 命令 | このフラグを立てると、PRINT等の出力が一切行われなくなる。 |
| SORTCHARA | 命令 | 任意のキーによる、キャラリストのソート。 |
| SOURCE | 変数 | SOURCENAMEによって要素の指定ができる。 |
| SOURCENAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| SPLIT | 命令 | 第1引数で指定した文字列を、第2引数で指定した文字列を区切りとして分割し、第3引数で指定した文字列配列変数に代入します。 |
| SPRITEANIMEADDFRAME | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITEANIMEADDFRAME | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITEANIMECREATE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITEANIMECREATE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITECREATE | 命令 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITECREATE | 式中関数 | (※描画方法がGRAPHICS又はTEXTRENDERERのときのみ使用可能)。 |
| SPRITECREATED | 命令 | 指定した名称のスプライトが作成済みであるなら1を、未作成又は廃棄済みであるなら0を返します。 |
| SPRITECREATED | 式中関数 | 指定した名称のスプライトが作成済みであるなら1を、未作成又は廃棄済みであるなら0を返します。 |
| SPRITEDISPOSE | 命令 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトを廃棄します。 |
| SPRITEDISPOSE | 式中関数 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトを廃棄します。 |
| SPRITEGETCOLOR | 命令 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトの指定位置の色を0xAARRGGBB形式の整数値で取得します。 |
| SPRITEGETCOLOR | 式中関数 | spriteNameで指定したリソース名を持つスプライトの指定位置の色を0xAARRGGBB形式の整数値で取得します。 |
| SPRITEHEIGHT | 命令 | 指定した名称のスプライトの幅または高さを取得します。 |
| SPRITEHEIGHT | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの幅または高さを取得します。 |
| SPRITEMOVE | 命令 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yに指定した値を加算します。 |
| SPRITEMOVE | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yに指定した値を加算します。 |
| SPRITEPOSX | 命令 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを取得します。 |
| SPRITEPOSX | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを取得します。 |
| SPRITEPOSY | 命令 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを取得します。 |
| SPRITEPOSY | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを取得します。 |
| SPRITESETPOS | 命令 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを設定します。 |
| SPRITESETPOS | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの相対位置のX、Yを設定します。 |
| SPRITEWIDTH | 命令 | 指定した名称のスプライトの幅または高さを取得します。 |
| SPRITEWIDTH | 式中関数 | 指定した名称のスプライトの幅または高さを取得します。 |
| SQRT | 命令 | 引数の平方根をRESULT:0に代入します。 |
| SQRT | 式中関数 | 指定された数値の平方根を返します。 |
| STAIN | 変数 | STAINNAMEによって要素の指定ができる。 |
| STAINNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| STOPCALLTRAIN | 命令 | CALLTRAIN命令が動いている間に呼び出されると、その時点でCALLTRAINの処理を終了する。 |
| STR | 変数 | STRNAMEによって要素の指定ができる。 |
| STRCOUNT | 命令 | 文字列中の指定部分文字列の数を取得する命令です。 |
| STRCOUNT | 式中関数 | 文字列中の指定部分文字列の数を取得する命令STRCOUNT追加。 |
| STRDATA | 命令 | DATA構文で指定された文字列からランダムで1つを返す。 |
| STRFIND | 命令 | 文字列検索命令です。 |
| STRFIND | 式中関数 | 同名の命令とほぼ同じです。 |
| STRFINDU | 命令 | STRFINDのユニコード版、返り値の文字の位置と開始インデックスがユニコードでのカウントになっている。 |
| STRFINDU | 式中関数 | STRFINDのユニコード版、返り値の文字の位置と開始インデックスがユニコードでのカウントになっている。 |
| STRFORM | 式中関数 | 与えられた文字列をPRINTFORMなどと同様の書式付文字列とみなし、展開後の文字列を返します。 |
| STRJOIN | 命令 | ツールチップの最大表示時間を[表示時間(ms)]に設定。 |
| STRJOIN | 式中関数 | 第一引数arrayの要素の内、start以上end未満の範囲の要素全てを結合した一つの文字列を返り値として返す式中間数です。 |
| STRLEN | 命令 | 文字列の長さを測定し、RESULT:0に代入します。 |
| STRLENFORM | 命令 | 文字列の長さを測定し、RESULT:0に代入します。 |
| STRLENFORMU | 命令 | STRLEN、STRLENS、STRLENFORMのUnicode版です。 |
| STRLENS | 命令 | 文字列の長さを測定し、RESULT:0に代入します。 |
| STRLENS | 式中関数 | 引数strに指定された文字列の長さを測定し、返します。 |
| STRLENSU | 命令 | STRLEN、STRLENS、STRLENFORMのUnicode版です。 |
| STRLENSU | 式中関数 | 引数strに指定された文字列の長さを測定し、返します。 |
| STRLENU | 命令 | STRLEN、STRLENS、STRLENFORMのUnicode版です。 |
| STRNAME | 変数 | str.csvで指定するのはSTRの中身であって要素名ではない。 |
| SUBSTRING | 命令 | 指定した文字列式の部分文字列をRESULTS:0に代入します。 |
| SUBSTRING | 式中関数 | sに指定された文字列の部分文字列を返します。 |
| SUBSTRINGU | 命令 | SUBSTRINGのUnicode版です。 |
| SUBSTRINGU | 式中関数 | SUBSTRINGのUnicode版です。 |
| SUMARRAY | 式中関数 | 配列の値の総和を返す関数です。 |
| SUMCARRAY | 式中関数 | キャラクタ間を走査するSUMARRAY、MATCH、MAXARRAY、MINARRAYのバリエーションです。 |
| SWAP | 命令 | 変数1と変数2の中身を入れ替えます。 |
| SWAPCHARA | 命令 | 指定した二人のキャラクタの登録番号を入れ替えます。 |
T
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| T | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| TA | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| TALENT | 変数 | CHARA.CSVで「素質,*」により指定する。 |
| TALENTNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| TARGET | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| TB | 変数 | ※この変数はobsoleteです。 |
| TCVAR | 変数 | 数値型配列変数です。 |
| TCVARNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| TEQUIP | 変数 | TEQUIPNAMEによって要素の指定ができる。 |
| TEQUIPNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| TFLAG | 変数 | TFLAGNAMEによって要素の指定ができる。 |
| TFLAGNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| THROW | 命令 | 強制的にエラーとし、引数に与えた文字列でエラー表示を行う命令です。 |
| TIME | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| TIMES | 命令 | 数値変数に数値を掛ける命令ですが通常の掛け算と異なり、小数を掛けることができます。 |
| TINPUT | 命令 | 制限時間のある入力受付命令です。 |
| TINPUTS | 命令 | 制限時間のある入力受付命令です。 |
| TOFULL | 命令 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果をRESULTS:0に代入します。 |
| TOFULL | 式中関数 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果を返す関数です。 |
| TOHALF | 命令 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果をRESULTS:0に代入します。 |
| TOHALF | 式中関数 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果を返す関数です。 |
| TOINT | 命令 | 引数文字列を数値化してRESULT:0に代入します。 |
| TOINT | 式中関数 | 引数文字列を数値化して返します。 |
| TOLOWER | 命令 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果をRESULTS:0に代入します。 |
| TOLOWER | 式中関数 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果を返す関数です。 |
| TONEINPUT | 命令 | 引数はそれぞれTINPUT、TINPUTSと同じです。 |
| TONEINPUTS | 命令 | 引数はそれぞれTINPUT、TINPUTSと同じです。 |
| TOOLTIP_SETCOLOR | 命令 | ツールチップの前景色及び背景色を0xRRGGBB形式の数値で設定します。 |
| TOOLTIP_SETDELAY | 命令 | ツールチップが表示されるまでの時間をミリ秒単位で設定します。 |
| TOOLTIP_SETDURATION | 命令 | ツールチップの最大表示時間を[表示時間(ms)]に設定。 |
| TOSTR | 命令 | 数値を文字列に変換する命令です。 |
| TOSTR | 式中関数 | 数値を文字列に変換する命令です。 |
| TOUPPER | 命令 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果をRESULTS:0に代入します。 |
| TOUPPER | 式中関数 | 引数の文字列に特定の変換をかけた結果を返す関数です。 |
| TRAINNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| TRYCALL | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、指定した関数が存在しなくともエラーになりません。 |
| TRYCALLFORM | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、PRINTFORMなどと同じ形式で関数名を指定でき、関数が存在しなくてもエラーになりません。 |
| TRYCALLLIST | 命令 | 複数の関数(ラベル)を指定し、最初に見つかった関数(のみ)を呼び出すための構文です。 |
| TRYCCALL | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYCCALLFORM | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYCGOTO | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYCGOTOFORM | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYCJUMP | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYCJUMPFORM | 命令 | TRYC系の関数呼び出し時に関数が見つからなかった場合の挙動を制御。 |
| TRYGOTO | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、指定した関数が存在しなくともエラーになりません。 |
| TRYGOTOFORM | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、PRINTFORMなどと同じ形式で関数名を指定でき、関数が存在しなくてもエラーになりません。 |
| TRYGOTOLIST | 命令 | 複数の関数(ラベル)を指定し、最初に見つかった関数(のみ)を呼び出すための構文です。 |
| TRYJUMP | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、指定した関数が存在しなくともエラーになりません。 |
| TRYJUMPFORM | 命令 | JUMP、CALL、GOTOと同じですが、PRINTFORMなどと同じ形式で関数名を指定でき、関数が存在しなくてもエラーになりません。 |
| TRYJUMPLIST | 命令 | 複数の関数(ラベル)を指定し、最初に見つかった関数(のみ)を呼び出すための構文です。 |
| TSTR | 変数 | 文字列型1次元配列です。 |
| TSTRNAME | 変数 | 文字列型・一次元の組み込み変数。 |
| TWAIT | 命令 | 第一引数が制限時間、第二引数が入力受付フラグです。 |
U
V
W
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| W | 変数 | 整数型・一次元の組み込み変数。 |
| WAIT | 命令 | 入力待ちを行います。 |
| WAITANYKEY | 命令 | いずれかのキー入力、またはマウスのクリックを待つWAIT命令です。 |
| WEND | 命令 | REPEAT〜RENDやFOR〜NEXTのような繰り返し構文の一種です。 |
| WHILE | 命令 | REPEAT〜RENDやFOR〜NEXTのような繰り返し構文の一種です。 |
| WINDOW_TITLE | 変数 | Emueraのウィンドウのタイトルバーに表示されている文字列です。 |
X
Y
Z
_
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| __FILE__ | 変数 | 一次元読み取り専用変数です。 |
| __FUNCTION__ | 変数 | 一次元読み取り専用変数です。 |
| __INT_MAX__ | 変数 | 数値型変数の定義域最大値、最小値という定数が記録されている非配列の数値型変数で、代入・セーブ共に不可能です。 |
| __INT_MIN__ | 変数 | 数値型変数の定義域最大値、最小値という定数が記録されている非配列の数値型変数で、代入・セーブ共に不可能です。 |
| __LINE__ | 変数 | 一次元読み取り専用変数です。 |
定義・イベント
| 名前 | 種別 | 内容 |
|---|---|---|
| @CALLTRAINEND | イベント関数 | CALLTRAINによる自動実行が終了後、システム内部から自動的に呼び出される関数です。 |
| #DEFINE | 定義・構文 | DEFINEマクロの宣言です。 |
| #DIM | 定義・構文 | ユーザー定義変数宣言です。 |
| #DIMS | 定義・構文 | ユーザー定義変数宣言です。 |
| [ELSEIF] | 定義・構文 | ある名称XXXのマクロが定義されているかどうかによって複数の行を実行するかどうか、分岐することができます。 |
| [ELSE] | 定義・構文 | ある名称XXXのマクロが定義されているかどうかによって複数の行を実行するかどうか、分岐することができます。 |
| [ENDIF] | 定義・構文 | ある名称XXXのマクロが定義されているかどうかによって複数の行を実行するかどうか、分岐することができます。 |
| @EVENTLOAD | イベント関数 | データをロードした直後に呼び出されます。 |
| #FUNCTION | 定義・構文 | 式中関数の属性です。 |
| #FUNCTIONS | 定義・構文 | 式中関数の属性です。 |
| [IF] | 定義・構文 | ある名称XXXのマクロが定義されているかどうかによって複数の行を実行するかどうか、分岐することができます。 |
| [IF_DEBUG] | 定義・構文 | [IF_DEBUG]から[ENDIF]までの間に書いた行はデバッグモード時のみ実行されます。 |
| [IF_NDEBUG] | 定義・構文 | [IF_NDEBUG]から[ENDIF]までの間に書いた行は非デバッグモード時のみ実行されます。 |
| #LOCALSIZE | 定義・構文 | 関数ごとに個別にLOCALおよびLOCALSの要素数を指定するためのプリプロセッサです。 |
| #LOCALSSIZE | 定義・構文 | 関数ごとに個別にLOCALおよびLOCALSの要素数を指定するためのプリプロセッサです。 |
| #ONLY | 定義・構文 | イベント関数専用の属性です。 |
| [SKIPEND] | 定義・構文 | [SKIPSTART]から[SKIPEND]までの間に書いた行はEmueraでは読み込まれず実行されません。 |
| [SKIPSTART] | 定義・構文 | [SKIPSTART]から[SKIPEND]までの間に書いた行はEmueraでは読み込まれず実行されません。 |
| @SYSTEM_AUTOSAVE | イベント関数 | オートセーブが行われるタイミングで呼び出されます。 |
| @SYSTEM_TITLE | イベント関数 | csvのロードが終了したタイミングで呼び出されます。 |
| @TITLE_LOADGAME | イベント関数 | 標準のタイトル画面でロードを選択した場合に呼び出されます。 |
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